shintaroの時々日記

私、津田信太郎が好きな時に好きな事を書く 日記です。 不定期ですが、それなりに更新しますので 宜しくお願いします!!

2008年01月

Masasi Inn

1月21日

朝7時にミコチェニハウスにランドクルーザーに乗ったアレックス、

新しいドライバーのサィードが迎えに来てました。

今回はランクルなんで絶対に大丈夫だとアレックスが半笑いしながら

言ってました。本当かいな??

昨日車が故障した2箇所を通り過ぎ、今回は快調にドンドン距離を

稼いでいきます。平均時速130km。

昼近くには約3分の1のところまで到着、そこでローカルな店で昼飯を

食べました。

Soup with KUKUと書いてあります。KUKUとはチキンの事でチキンスープ

ってやつを注文。するとチキンの手羽が大々的にはみ出し、スープが

入ったボールが出てきました。

ケンタッキーや普通の店で出てくるチキン+見たことがない部分も

入っています。

色は少し濁っていてうっすらとチキンの油が浮いてました。

野菜も何も入ってなく、名前どおりチキンスープです。

味はチキンを煮込んで塩で味付けしただけみたいです。

シンプルを徹底的に追求した料理です。

それにナンみたいなやつが出てきてスープに浸して食べるそうです。

とりあえず、ローカル料理を堪能した我らを待っていたのは

約85km永遠と続く荒れたオフロードでした。

舗装された道路と違いスピードも出せないので道のくぼみなどを

避けながらの運転なので立て揺れ、横揺れのオンパレードです。

一時間以上揺らされ続け、頭はフラフラでした。

やっと荒れた道を過ぎ、後はマサシまでの道は舗装されているので

時速130~140kmでかっ飛ばすだけでした。

5時ぐらいだったでしょうか、やっとマサシに到着。

いままで途中で通り過ぎた町や村に比べ、店や人も多い町です。

なんと前大統領の出身地という事で他の市よりは発展しているそうです。

まぁ、2月末までココで暮らす事になったので早く馴れないと。。。



1月22日

昨日長距離の移動をしたため、本日は休日だそうで、

一日中部屋でゆっくりしていました。

自分達の2月末までの宿舎はMasasi innというホテルです。

ホテルといっても6部屋しかなく、所謂Bed&Breakfastスタイルです。

部屋はシングルでベットはクイーンサイズで枕が2つ、

薄っぺらのシーツみたいなのが一応掛け布団らしいです。

ベットの上にはプロペラの扇風機、そして蚊帳が付いています。

お姫様のベットみたいなもんです。

そしてシャワーだけのユニットバスと小さな冷蔵庫、テレビがあります。

値段は一泊30、000タンザニアシリング(日本円で3000円ぐらい)

です。自分は長期ステイになるので25,000TSです。

毎日、掃除、ベットメイク、ミネラルウォーターとジュース補充、

そして朝飯付きです。

自分達の世話をしてくれているのがmasashi inn のジョセフさん(35歳)。

彼は英語も喋れて僕達の色んなお世話をしてくれます。

まぁ、なんやかんや言いながら結構快適なマサシ生活です。

写真を撮ったので今度UPしますね。



1月23日

現場に来て初仕事です。

先ず、自分達がしなくちゃいけない仕事はアスファルト、

コンクリートの骨材や砂、土などのサンプル採集です。

何という名前の岩か分かりませんが、岩山を切り崩し、

人の手で色んなサイズに砕かれた骨材を収集に行きました。

日本ではクラッシャーという機械でミリ単位に砕できるのですが、

ここでは大人数でノミを使い岩を砕くそうです。

それを土嚢にサンプルを詰め、現地のスタッフに無理やりヘルメットを

かぶせ写真を撮ります。

採取したサンプルはダルエスに送り、ダルエスサラーム大学の研究室で

試験をします。

自分は良く分かりませんが、こっちでは学生を使うので日本で

試験する料金の約10分の1ぐらいの値段で済むそうです。

これから数日はこのサンプル採取に追われそうです。

マサシへ

1月20日

早朝よりアレックスとドライバーのシャバーニがミコチェニハウスに

迎えにきました。

トヨタのピックアップでマサシまで行く事に。
鈴木さん、町田さんと3人でこれから10時間のドライブに~!

先ず、車のガソリンを満タンにし、水を買い込み出発!

早朝にも係わらず朝は何処も渋滞。仕事に行く人、学校に行く生徒達、

何もせず道端にいる人たち、いたるところ人だらけです。

その渋滞の中を潜り抜け郊外へ続く道をひたすら進んでいきます。

首都でありながら、少し抜けると道路も整備されてません。

土を押し固めただけの道を車は上下に激しく揺れながらのドライブを

約1時間半ほどしたところで、ようやく首都を抜け出て、

左右に草や木などのブッシュが生い茂る道を進んでいきます。

時々集落があり、露店が並び、フルーツや木彫りの彫刻を売っています。

しばらくするとドライバーのシャバーニが車を停め、ボンネットを

開け首をかしげはじめました。彼が言うにはラジエーターの調子が

悪いらしく、車の後ろから水を取り出しラジエーターにドボドボ入れ、

親指を立て大丈夫!と言いドライブ再開。

そして10分もしない内に車はピィーと大きな音を立て、

ボンネットからは煙を出し停止。


何が大丈夫や!?


完全にオーバーヒートした車はいくら水を入れても

ピクリとも動きません。

結局アレックスに電話し、どうにかしてくれ~と頼むと

今すぐメカニックを送るからという返事。

1時間ほど待っていると汚い車に乗った3人が登場。

シャバーニと話ながら車の状態をみているかとおもうと3人は

そろって車から離れて近くの露店でパイナップルを買ってたべている。



あっ、お手上げか~~


直ぐにアレックスに電話をし、別の車の手配を依頼。

するとRUV4を手配したから安心して待っててくれと返事があり、

代車を待つことに。

そしてさらに待つこと1時間、やっとRuv4登場。

大量の荷物を詰め替え出発!

ピックアップに比べシートも良いし広いのでゆっくりくつろいで

ドライブを満喫。

うとうとしながら1時間ほど軽快に進んだところで、またシャバーニ

がハンドルの調子が悪いと言い出し、一旦ストップ。

ハンドルを回すとブレるらしく、しばらく色々と試した挙句再出発。


大丈夫!!←また出た!!


5分もしない内、左前方の車輪付近に爆発音、

そしてガァーーーーって音を出しながら車もストップ。


またかよ~~、、、

すぐさまアレックスに電話をし、車が壊れたと報告。

最初、アレックスは冗談と思ったらしく爆笑。

彼はしばらく大笑いした後すぐに車の部品と迎えの車を手配するとの事。

また道端で2時間待ちぼうけ状態。

おかげでこの日だけで日焼けして真っ赤に。

結局、そこから現場のマサシに行くのは時間が遅くなるので危険だ

というのでダルエスにもどりました。

日焼けをして体力を奪われたのかミコチェニハウスに着くや否や爆睡。

大変な‘初‘日曜日になりました。


P.S:なかなか写真付きでUPが出来ません。
  ネットカードでネットを繋いでいるので大きな情報量が送れません。
  3月に首都に戻った際にUPしたいと思います。

タンザニアの洗礼

みなさん、ジャンボ!(スワヒリ語の挨拶です。)

現地の若い人たちはマンボ!と言うそうです。

タンザニアに着いて何日経つでしょうか?

日にち、曜日の感覚がおかしくなります。

到着より2日目からホテルから引越しをし、会社で借りた事務所、宿舎

に移りました。

計2軒の家を借りています。どちらも同じデザインですが、

事務所、宿舎と分けています。2階建てで1階は広いリビング、

お手伝いさんが住む部屋、2階にはベットルームが3部屋あります。

各部屋にシャワー、トイレを完備してます。

家の警備、屋内外の掃除、設備の管理などをしてくれるハウスキーパーさん

が2名(昼、夜)います。

昼間はJumaさん、夜間はSamsonさん、2人ともとてもイイ人達です。

宿舎に泊まった初日、ベットでぐっすり寝ていたのですが、

どこからか水の音が聞こえてました。

「雨かな~?」と思い気にせず、しばらくしてると

やけに水の音が近くなってきたので、飛び起きると床は水浸し!

床の上2~3cmの水、部屋を出ると階段を勢い良く流れてました。

まるでデズニーシー状態。

壊れていた洗面所のパイプを直し、外にいるサムソンを呼んで

2人で水掃除。

夜中の2時ぐらいまでかかり全ての水をふき取る。

サムソンと固い握手をし、また就寝。

数時間後、暑くて目覚める。

なんと冷房が切れていました。部屋の電気を点けようとしても

点かない。

停電や~~

初タンザニア名物の停電でした。

結局、暑くて眠れず外でサムソンと話しながら時間を潰しました。

まぁ、日本の常識は一切通用しないなかなかヘビーな国です。

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ダルエスサラームの町並み。

アフリカ上陸

こんにちは? こんばんわ?

アフリカ大陸に上陸いたしました、シンタロウです。

14日の23時15分関空発ドバイ行きの飛行機に乗った

わたしと大阪のおっちゃんは無事にタンザニアの

ダルエスサラームに到着しました。

現地時間17時につきました。(たぶん今日は15日。)

エミレーツ航空でしたので、しっかりと映画を堪能しました。

なかなか楽しいフライトでした。

タンザニアについての感想は次回書きます。

今回は眠たいので無事に到着したご報告まで。

しんたろ@Dar es Salaam

バタバタです。

こんにちは。

しんたろーです。

14日の出発に向け準備でおわれる毎日です。

昨夜も掛川の現場のみなさんがわざわざ名古屋まで出てきて

くれまして送別会をしてもらいました。

今夜は本社のみなさんとの壮行会です。

ありがたい事なんですが、なかなか準備が捗りません。


本当は明日から休みなのに会社の安全祈願祭に出席しろとの事。

しまいには朝早くに豊川稲荷まで行き受付業務。

なんちゅう会社や、やおいかん。

会社の愚痴を言い出したらきりがないのでここら辺にしとかんと。

なんが必要で必要じゃないかが良く分からないので

買い物行っても結局何を買えばいいか分からず

迷いに迷いウロウロしてるだけです。

今日は早めに切り上げアパートで荷造りしないと。。。

博多のお雑煮たち

こんにちは、もち太郎です。

本社勤務もやおいきません。

現場は作業着でしたが、本社は無論スーツ。

朝も早めに起き、準備に時間が掛かります。

今朝もバタバタでアパートを出てきました。

話は変わりますが、正月に食べるものというと

やはりお雑煮。

昔は、少し苦味があるかつお菜や巨大な椎茸、塩ブリなど

苦手で大好きな餅を食べるために抱き合わせで食べていました。

いつからかは憶えていませんが、何かを境に自分の味覚が

変わりました。(歳のせいかな?)

お雑煮は日本の伝統料理です。

一般的な博多の雑煮の出汁はアゴだし(飛び魚)

具は鰹菜、人参、里芋、椎茸など縁起もんが入ります。

それにブリ、もしくはアラ、鶏肉を入れるとこもあります。

そして私の大好きな御餅は丸餅。

それを栗はい箸でいただきます。

先ず、

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津田家のお雑煮です。

我が家の雑煮の具はブリ、豆腐、椎茸、鰹菜、里芋、餅です。

最高に美味いです。


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このお雑煮はおばあちゃんが作ってくれました。

大好きな鰹菜がタップリと入った美味しいお雑煮です。


そして、

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山崎先生宅のお雑煮。

しっかりした出汁と塩加減が絶妙なブリ、具もシンプルですが

とても上品な美味しい博多雑煮でした。

他県のお雑煮は食べた事ありませんが、やはり福岡の雑煮が最高やね!

信太郎回想記・・・その8(最終編)

いや~、どんだけ暇なんでしょうか、しんたろうです。

本日4つ目の更新です。

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現場の職人さんの一人が犬を連れてきてました。

全く吠えずいい子にご主人様の仕事が終わるのを車の中で

待っていました。

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名前はおっちゃんに聞くのを忘れたのでわかりません。

数時間後、様子を見に行くと、

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気持ちよくオヤスミでした。


現場もクリスマスを迎えたので、近所のホームセンターに行き

イルミネーションを購入。

計800球の電球を通路の仮囲いに付けました。

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夜なんで写真が綺麗に撮れませんでしたが、

工事現場もイメージUPを計らないと!!

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ケンタッキーのカーネルサンタです。

近くのスーパーの前にいました。

でも少し不気味。


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このツリーは栄のデパート(観覧車があるやつ)の下にありました。


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クリスマスの日に現場の先輩と後輩の3人でクリスマスデナーを

食べに行きました。

作業着姿の男3人で焼肉を食べました。

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12月に所長の提案で週1回バトミントンをする事になりました。

仕事を早めに切り上げ、近くの小学校で9時半までの約2時間

バトミントンをしました。

遅くまでの作業が続く日々の中、身体共にリフレッシュできました。


信太郎回想記・・・その7

まとめて書き過ぎかも知れませんが、調子がいいので

更新します。

現場では私以外に6名の職員が勤務していました。

その中で私を含め3名(一時期4名)の職員が現場近くの

アパートを借りていました。

毎日仕事が終わるのが早くて19時-20時、遅くは11時-深夜

にもなります。

夕食は各々で、普通は仕事が終わって食べていました。

季節が冬になり日が暮れるのが早くなった頃、先輩が鍋をしよう

と言い出し、毎週水曜日を「鍋の日」と決めました。

担当者は順番で献立を決め、買い物、料理までします。

第1回目は私が担当でした。

夕方になってうちのガスコンロを現場にもって行き、土鍋を買い

現場の小さな台所で野菜を切り準備をしました。

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記念すべき第一回目の鍋は「博多のモツ鍋」

たくさんのキャベツ、ニラ、モツを投入ししょう油ベースのスープ

で煮込みました。(もちろんニンニクも大量に)

現場事務所の会議室内は何とも言えないニオイが漂っていました。

しかし、みなさんの評価は抜群でした。

博多のモツ鍋の美味さを伝授いたしました。



続いて翌週の第2回目のなべは「あんこう鍋」

職員で一番若いコニシ氏が担当。

最初は「豆乳鍋」を予定していたみたいでしたが、

わたくしが豆乳が嫌いなのであえなく没。

ということで近くのスーパーで見つけたあんこう鍋セットを

購入してきた模様。

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これまた見た目は白菜、きのこタップリのおいしそうな鍋ですが、

アンコウの身と一緒に入っていたアン肝も全て鍋に投入し、

おぞましい状態に。

バラバラに溶けたアン肝をすくいながら鍋を完食するも

後味悪し。



そして第3回目の鍋は「はりはり鍋」(豚肉バージョン)

この週の担当者は一つ上の先輩が担当でした。

大量の小松菜と豚肉の薄切りを購入してきた先輩は

出汁を作るだけで準備完了。

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はりはり鍋は従来は鯨肉を使うそうなんですが豚肉で代用。

まぁ、常夜鍋みたいでしたが、とても美味しく頂きました。



第4回目の鍋は「名古屋名物 味噌煮込みうどん」でした。

担当は同じ歳の職員でした。

本社で打ち合わせがあったらしく帰りの高速のインターで

山本屋の煮込みうどんを購入してきたみたいです。

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味噌煮込み大嫌いの私ですが、その日は寒かったのと

かなりお腹が減っていたせいもあり、意外に美味しくいただけました。

うどんの麺が固く食べ応えがありました。



第5回目の鍋は「すき焼き」でした。

担当は私。

鍋の種類も出尽くした感がありまして悩んでいたところに

スーパーでの牛肉安売りでひらめきました。

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安売りの肉を大量購入し、野菜、蒟蒻、玉子を用意し

皆でテーブルを囲み食べ始めると、ものの20分で

全員のはしが止まりました。

最初は美味い、美味いとガツガツ食べてましたが、

私の博多風の濃い味付けのせいか、肉の量かわかりませんが

全員腹一杯に。

大量に余った肉、野菜どものの処理に大変苦労しました。


年末は忘年会、食事会などで外食が多く、

これで「鍋の日」は完結しました。

一人暮らしの自分には鍋を囲み、ワイワイ言いながら食べるひと時が

一番楽しかったです。

信太郎回想記・・・その6

しんたろうです。

貯めに貯めた日記を書きます。

静岡にいた半年ちょっとの間で私は何度、静岡人から

「げんこつハンバーグ」という言葉を聞いただろう...

せっかく静岡県掛川に来たのだからと地元の人や作業員のおっさん達に

「ココらへんで美味いもんは何?」という質問を投げかけて

返って来る答えの中にその言葉は必ず存在していました。

さわやか・ゲンコツ・ハンバーグ

みなさん洗脳されていたのでしょうか?

という事で現場のみなさんと一緒にゲンコツを食べに行きました。

そこは「炭焼きレストラン さわやか」という名の普通のファミレス。

特にさわやかと感じる箇所、空間は見当たらず、おねーさんに導かれ

席に着きました。

おのおのゲンコツハンバーグを注文し、「レアーですか?ソースは?」

など、おねーさんは事細かくオーダーを取っていました。

しばらくすると紙のランチョンマットの上にランボー風の巨大な

ギザギザナイフ、フォークを置かれると、数分後、背後より

フゥシュダッシュウゥダッシュという音と共に湯気に隠れながらおね~さんが

鉄板の上にのった丸い物体を運んできました。

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なんじゃーこりゃ!

言いたくなる光景でした。

まんまるな肉の塊は熱いのか、しばらく鉄の皿の上を

右往左往したのち静かに止まりました。

その瞬間、

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無残にもザックリと半分に切られ、げんこつは普通のハンバーグに

へと変貌してしまいました。

「お好みで焼き加減を調節してください。」とおねーさん。

じゃ、最初に焼き加減を聞かんでよかろーもんと思いつつ、

目の前のハンバーグの味を想像しながらミディアムレアーに

なるまでお預け状態。

絶妙なタイミングでおろしソースを投入。

また大量な蒸気が発生し、一同「うぉーう」とおののきました。

一口食べると、ん?、かたい。

よくよくメニューを見ると牛肉100%と書いてありました。

玉ねぎや何やかんやは入ってなく、肉の塊なんです。

挽肉をこねくり回し、野菜、玉子、パン粉などを入れて

ふっくらと焼き上げたハンバーグとは別もんでした。

これはこれで美味しかったのですが、その日以降

わたくし達が「さわやか」に行く事はありませんでした。

「炭焼きレストラン さわやか」

↑ 静岡の宝 さわやかレストランのCMです。

因みに、地元の通の人たちは、ミディアムレアーで

肉を切らず、ソースダブルで注文するそうです。

みなさま

あけましておめでとうございます。

旧年中は色々とお世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。



またまた不定期な更新になりますが、宜しくお願い致します。


ご報告がございます。







わたくし、信太郎ですが、



東アフリカのタンザニア共和国に晴れて輸出される事と相成りました。

今月の14日に先ず出張する事が決まりました。

アフリカ行きの経緯・理由などの詳細は追って更新いたします。




何はともあれ、みなさまにとりまして今年がより素晴らしい年に

なりますよう心よりお祈り致しております。

しんたろ
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